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ESAの歴史

ESAの歴史

ESAの歴史
活動内容
1979年 ESAの前身、エスナック教育里親グループが藤田文子氏によって設立
  インドのバンガロールとムンバイにおいて里子対里親の形態での基礎教育支援を開始
1981年 インドのチェンナイにおいて基礎教育支援を開始
1982年 バングラデシュのダッカとシレットにおいて基礎教育支援を開始
  ダージリンにおいて基礎教育支援を開始
1985年 バングラデシュのチッタゴンにおいて基礎教育支援を開始
1989年 ネパールにおいて基礎教育支援を開始
1993年 第1回コーディネーター会議を日本で開催
1995年 ダージリンにおいて職業訓練教育支援を開始
  名称を「ESA アジア教育里親の会」に改変
  バンガロールでの支援を終了
1996年 ムンバイでの支援を終了
1997年 ダージリン・ユニットにおいて初めてグループによる支援形態を開始
1998年 ダージリンに始めてESAの支援によってセント・メリー小学校を建設
  インドのトリッチーにおいてグループによる基礎教育支援を開始
1999年

名称を「ESA アジア教育支援の会」に改変

特定非営利活動法人(NPO法人)格を取得

  インドのチェユールに子どもの家を建設
2001年 第2回コーディネーター会議(ESA未来会議)を日本で開催
2004年 ESAの現地協力団体YETを通じてのネパールにおける支援を終了
  バングラデシュのチッタゴンにESAとして2校目となるジョナキ小学校を建設
  バングラデシュのシレットにESAとして3校目となるムングラ小学校を建設
2005年 バングラデシュのシレットにESAとして4校目となるカラグール小学校を建設
  ESAの活動と紅茶農園の現状を訴える「紅茶キャンペーン」を開催
2006年 第3回コーディネーター会議をインドのチェンナイで開催